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【2026年最新】スマホ・タブレットで簡単、訪問介護ソフトの比較ランキング

このランキングについて

この訪問介護ソフトのランキングは、2026年の最新情報で作成しています。特に2026年度の介護報酬改定(処遇改善の臨時改定)で料金や機能が変わっているソフトもあるため、比較する際には記載されている情報が最新かを確認しましょう。ランキングはサイト内の料金、機能、サポートの比較で判断しており、情報は各社のHPや営業資料を参照しております。一部のサービスのリンク先にプロモーションを含みます。

このページでは、訪問介護ソフトの比較をランキング形式でご紹介します!

訪問介護の表無にて、事業経営者やサ責の方が苦労するのが、月末の請求業務です。訪問介護の事業所では、ヘルパーさんが持ち帰る訪問記録を勤怠集計やサービス提供実績を作成します。ヘルパーさんが事業所に戻らないとシフト(勤務表)や訪問記録の入力・管理はできません。

ヘルパーさんは直行直帰の方が多いため、記録の回収が遅くなり月末に集中し、請求時期の業務に負担がかかってしまいます。訪問介護ソフトを導入していない事業所では、月末に実績入力の業務に追われ、他の業務に支障をきたしていることがあるようです。

訪問介護ソフトを利用すると計画書作成、国保連・請求が簡単にできます。スマートフォンやタブレットなどのデバイスからログインし、ヘルパーが訪問介護を行った都度情報を入力することで、事業所からリアルタイムで実績を把握することができます。今まで月末に集中していた事務業務を日常の業務として処理することができるようになります。

訪問介護では介護記録がタブレットで簡単等の業務改善の項目で評価していきたいと思います。やはりカイポケのサービス充実度が好評で導入すると色々な業務をカバーできます。価格差や無料期間最大36ヶ月という導入のしやすさからカイポケを優勢と評価しました。

訪問介護ソフトの比較ランキング

 

スクロールできます
順位ソフト名会社名費用介護保険請求タブレット業務改善機能
1位カイポケエス・エム・エス
2位ケアパレットNDソフトウェア
3位ケア樹グッドツリー
4位すぐろくホームワイズマン
5位カナエルタッチカナミックネットワーク

訪問介護ソフトの選び方

事業所でどの訪問介護ソフトを導入すれば良いか迷われている方が多いようですね。費用、請求業務、介護クラウドはタブレットを活用し出先での介護記録の入力ができるかを重視して選んでいるという声もあります。

当然各ソフトで月額の高い安いはありますが、価格だけで決めるのは少し待った方が良さそうです。請求・レセプト機能がなかったり、出先での介護記録ができなかったりと2つのソフトを併用したり、慣れてきたころに網羅性の高いソフトに乗り換えが必要になるケースがあるようです。
現場の業務効率の改善はもちろんのこと、経営者の負担軽減も加味するとカイポケがおすすめという口コミが多かったです。

訪問介護ソフトを料金(価格・費用)で選ぶ

訪問介護事業所で使う介護ソフトを選ぶうえで、重要な比較ポイントのひとつが【価格】です。ですが、単に「安いものがいい」かというと、そうではありません。安いものには必ず理由があります。それを理解せずに、普段の業務で使う介護ソフトを選んでしまうと、後から後悔することになります。

安い介護ソフトには【記録・伝送】の最低限の機能しか付いない場合がほとんどです(例:国保連伝送ソフトは無料で使えるが伝送機能しか付いていない)。記録機能についても、転機・複製・コピーができなかったり、間違えて入力してしまった内容の取り消しができなかったりと、操作性が悪い場合も多くあります。

開業したばかりで資金がない場合は、どうしても安い介護ソフトを選びがちですが、従業員が増えて介護ソフトを使う人が増えるほど、使い勝手のいい介護ソフトを選ばないと無駄な作業が増えて、結果敵に残業代が高くなってしまうことも。

または、ソフトの利用料が少し高くても、タブレットが無料で付いてくるため、トータルで見ると安くなる場合などもあります。

介護ソフトを選ぶ際は、金額だけでなくきちんと操作性を試してから、オプションなども含めた総額の料金で比較しましょう。

訪問介護ソフトの料金(価格・費用)比較ランキング

スクロールできます
比較項目(大)比較項目(小)1位
ケア樹
2位
カイポケ
3位
ほのぼのNEXT
契約形態契約形態月額定額月額定額一括購入リース契約
最低契約期間1年なし5年5年
解約金なし
料金
(価格・費用)
初期費用10,000円なし約500万円なし
月額費用2,761円~25,000円なし約80,000円+手数料
追加費用年70,000円~なし〇(金額不明)〇(金額不明)
トータル費用
5年累計
約85万円~150万円約500万円約500万円+手数料
契約形態・料金でのオススメ度★★★★★
(5.0)
★★★★☆
(4.5)
★★★★☆
(4.0)
★★★☆☆
(3.5)

訪問介護ソフトを機能・サポートで選ぶ

介護ソフトを選ぶ際に意外と見落としがちなのが、介護ソフトの機能やサポート面です。「そんなに多機能でも使いこなせない」「どうせサポートなんて使わない」という方もいるかもしれません。

しかし、介護ソフトの機能面には以下のようなものもあり、単に操作が複雑になるものばかりではありません。

「タブレットとの自動連携で、訪問先でも介護記録が入力できて、後から転機も不要」

「口座振替で毎月の振り込み業務が不要になり、さらに手数料も安くなる」

「従業員の勤怠用に別サービスを使っていたが、介護ソフトの機能で追加料金なしで利用できる」

サポート面では以下のようなことがあり、料金の高いソフトの方が安心して利用できるサポート体制が整っている傾向があります。

「利用料の安いソフトにはサポート対応費用が入っておらず、ソフト導入時のサポートや、トラブルが発生したときの電話対応をしてくれない」

「利用料の高いソフトにはサポート対応費用が含まれており、ソフトの導入時には従業員に対して使い方をレクチャーしてくれたり、トラブルが発生したときには事業所に直接訪問して対応してくれる」

このように、介護ソフトを選ぶ際には機能やサポート面を確認しておくことが非常に重要です。ソフトを比較すると、どうしても料金が安いものに目が行きがちですが、安いものにそれなりの理由があります。それらをきちんと理解したうえで、事業所にあった訪問介護ソフトを選びましょう。

訪問介護ソフトの機能比較ランキング

スクロールできます
比較項目(大)比較項目(小)1位
カイポケ
2位
ほのぼのNEXT
3位
ケア樹
レセプト伝送
介護記録
計画表
実績管理
業務効率化シフト管理
給与計算
なし
口座振替
追加料金必要
なし
データ連携
追加料金必要
なし
運営支援
サービス
総務・購買なし
財務会計なしなし
人事・労務なしなし
営業支援なしなし
ソフトの機能でのオススメ度★★★★★
(5.0)
★★★★☆
(4.0)
★★★☆☆
(3.0)
訪問介護ヘルパー

カイポケは介護ソフトでありながら「経営支援サービス」とうたっているだけあって、運営支援に関する機能やサービスがかなり充実しています。事業所の運営で困ったことがあれば、すぐサポートに相談できるのが嬉しいですね。

訪問介護ソフトをスマホ・タブレット対応で選ぶ

訪問介護において、介護ソフトがスマホやタブレットに対応しているかどうかは、大きな問題です。仮に、出先や訪問先で入力ができない介護ソフトでは、その場で書類を手書きで作成した後、パソコンを使って同じ内容を転機する必要があります。

少人数で運営している訪問介護事業所では、業務の効率化を意識的に行っていかないと売上に直結してしまいます。逆にいえば、個人の業務効率化をおこなうことで、訪問介護は比較的簡単に売上を伸ばすことができます。

そのためには、出先や訪問先で入力ができる、スマホやタブレットに対応した介護ソフトがオススメです。

訪問介護ソフトのスマホ・タブレット対応の比較ランキング

スクロールできます
比較項目【1位】
カイポケ
【2位】
ほのぼのNEXT
【3位】
ケア樹
端末のレンタルなしなし
追加料金なしなしなし
機能の多さ
使いやすさ
スマホ・タブレットのオススメ度★★★★★
(5.0)
★★★☆☆
(3.0)
★★★☆☆
(3.0)
訪問介護ヘルパー

出先や訪問先などで、スマホやタブレットからの入力が多い訪問介護では、個人的に「機能の多さよりも使いやすさ」で選ぶのがオススメです。スマホやタブレットはパソコンと比べて画面が小さく、機能が多くても使いこなせない場合がほとんどなので、逆に画面はシンプルな方がいいなと思いました。

訪問介護ソフト比較ランキング一覧

第1位 カイポケ

訪問介護、訪問看護、開業と幅広くカバーしている介護ソフト。2021年度報酬改定、LIFE(科学的介護情報システム)対応。開業へのサポートは珍しくフランチャイズとは違う手厚いサポートが充実。

事業計画書作成や、国保連請求、訪問記録を簡単にし業務改善に貢献します。介護向け求人サイトのカイゴジョブの運営をしているため求人サイトへ無料で広告掲載できます。スマホやタブレットでスケジュール登録管理や看護記録作成が簡単にでき、転記作業がなくなります。全国30,000以上の導入事業所があり新規導入数No.1の介護ソフトです。最大36ヶ月の無料体験があるので安心して導入できるのでおすすめです。

カイポケの主な機能一覧

計画書作成(開業も可能)
スケジュール登録管理
介護・看護記録作成
実績管理
医療・介護・利用者請求
報告書作成
国保連請求・レセプト等

訪問介護ヘルパー

カイポケは介護ソフトとしての機能はもちろん、給与計算や求人掲載もできるのでこの内容であれば他と比べると安く感じます。

 

第2位 ケアパレットホーム・ナース(ほのぼのNEXT)

訪問看護計画書確認や、訪問記録・看護記録を簡単にし業務改善に貢献します。クラウドサービスなので地震や停電・水害・PCウイルス等から大切なデータを守ります。サーバの管理やバックアップ・バージョンアップの手間もなくICT化に貢献します。

ケアパレットホーム・ナースは訪問先での利用者の最新情報や履歴確認、実績登録や記録入力が可能です。
タブレットやスマホで入力できるため訪問担当職員の直行直帰が可能になります。

ケアパレットホーム・ナースの主な機能一覧

訪問介護 (介護・総合事業)
訪問看護(介護・予防・医療)
訪問入浴(介護・予防)
定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービス
訪問リハビリ(介護・予防)
障害者サービス(居宅介護・重度・移動)
国保連請求・レセプト 等

利用者の声

介護ソフト導入の目的だった重複記録を無くすことは改善され、情報が一元化されて共有しやすくなりました。出勤したら、申し送りを見る、内容を確認する、管理者もフロアまで行かなくてもシステムで全てみれますのでスムーズです。

第3位 ケア樹(けあき)

計画・記録・請求・分析業務など一連の業務をICT化し、業務改善を支援するクラウド型ソフト。

介護保険請求のデータは、国保連合会へインターネット伝送で簡単に送信し、請求結果もシステム上で確認が出来ます。

また利用者請求の入金・未入金管理などの機能もあります。

ケア樹(けあき)の主な機能一覧

居宅介護支援
介護予防・日常生活支援総合事業
訪問介護
訪問入浴介護
訪問リハビリテーション
通所介護等 等

利用者の声

介護ソフトの導入は不安でしたがサポートセンター、営業の方の対応が親切で記録の入力など、同じ画面をみてサポートしてもらえて、 とてもわかりやすいです。

 

第4位 すぐろくホーム・メルタス(ワイズマン)

すぐろくHomeは訪問時の記録、書類の作成、計画変更の共有など、訪問看護や訪問介護サービス業務のお悩みを解決する介護ソフト。

訪問看護計画書確認や、個別援助計画書確認、訪問記録・看護記録を簡単にし業務改善に貢献します。タブレットで利用するので、訪問先や移動中の隙間時間など、いつでもどこでも必要な業務を簡潔的に効率良く行うことができます。ワイズマンが提供するメルタス”MeLL+”をプラスすれば、医療機関や他サービス事業所など、事業所内から法人内へと情報共有エリアを広げることができます。

すぐろくホーム・メルタス(ワイズマン)の主な機能一覧

訪問予定(職員別)
利用者情報
支援ノート
訪問記録
訪問看護報告書
温度版(バイタル)
ワイズマンSPシステムとの連携
国保連請求・レセプト 等

利用者の声

訪問介護などグループとしての介護サービスを一体化して提供していく実効性を高めるため、介護ソフトを活用した情報共有の推進も図っていきます。複数の事業所があるので、患者・利用者として一体的な情報管理・共有は課題の1つです。

第5位 カナエルタッチ(カナミックネットワーク)

クラウド型介護ソフトで報酬改定に伴うサービスコードや算定ロジック、帳票様式等の更新はカナミックネットワークが無料で行ってくれます。ICT活用による加算取得や要件緩和に合う機能と運用方法を提案しお悩みを解決する介護ソフト。
全ての事業者に、LIFEへのデータ提出とフィードバックの活用によるPDCAサイクルの推進・ケアの質の向上を推奨。
またカナミッククラウドは在宅医療をはじめ、訪問看護・訪問介護に特化した情報共有システムです。

カナエルタッチの主な機能一覧

訪問介護・看護システム
デイサービス・通所介護システム
施設・有老・サ高住システム
居宅介護支援システム
訪問リハビリ
障がい者総合支援
有料老人ホーム・高齢者住宅
国保連請求・レセプト 等

利用者の声

柏モデルの「試行WG」では、「顔の見える関係構築」と「情報共有システムを活用したオンラインの関係構築」が行われており、訪問介護、介護サービスが参加しており、この取り組みで活用する介護ソフトに選ばれています。

第6位 Care-wing(ケアウイング)介護の翼

ICタグで開始時刻と終了時刻を記録し自動でシステムに送信され、ヘルパーさんの介護サービス状況をリアルタイムで反映してくれます。

紙の記録の転記作業が不要になるので、事務作業時間が削減されます。毎日実績が確認できることで、月末月初の業務量が分散でき、効率的な事業所運営が可能になります。

Care-wing(ケアウイング)の主な機能一覧

リアルタイム状況確認
各サービスの計画書作成
特定事業所加算対応
シフト表(予定変更にも対応)
実績に基づく賃金計算
介護保険請求ソフト連携
訪問忘れ防止機能
シフトの確認・変更通知
特記事項の音声入力・定例文入力
利用者情報の共有
申し送り確認
バイタル・様子確認 等

利用者の声

現在利用している介護ソフトにも訪問記録をスマホで取る機能が有りましたので、比較検討をしたところ、ICタグを利用するCare-wingであれば、紙や印鑑をなくしてペーパーレスにできるイメージが持てたのと、自治体からCare-wingで取った介護記録であれば正式に認められる、という回答がもらえたので、Care-wingを導入することにしました。

第7位 SuisuiRemon

毎日のスケジュールからお客様ごとのケア記録、支援経過の記録をリアルタイムに情報共有ができ、申し送りもスムーズになります。ヘルパーさんが直行直帰でも、スマートフォンで記録を共有できます。

国保連の返戻、査定について、エラー内容と改善点を「エラー対応の指南書」として毎月帳票をもらえるので対応が簡単になります。

SuisuiRemonの主な機能一覧

訪問介護
訪問入浴介護
訪問リハ
通所介護
通所リハ
認知症対応型通所介護
定期巡回等 等

利用者の声

前職でソフトを使用していたスタッフからSuisuiの事を聞き、国保連分と自己負担分の回収金・未回収金や売り上げ管理に特化しており、全ての情報が一元管理できて便利です。

 

第8位 ファーストケア(ビーシステム)

幅広いサービスに対応した介護ソフト。日々の記録はファーストケア・ポータブルで簡単入力。
通所系のサービス(通所介護、通所リハビリ等)では”現場での記録=システムへの記録(入力)”を可能にするモバイル端末対応のケア記録アプリも利用可能。施設内を移動しながらその場で記録を作成。そのまま情報共有できるから転記作業も不要。事務作業の軽減に繋がります。

ケア記録システム「ファーストケア・ポータブル」にバイタル機器連動バージョンが登場。肌に直接触れずに体温測定を可能にした非接触タイプの医療用体温計をはじめ、デジタル血圧計、パルスオキシメーターとBluetooth通信により連動可能。
測定値はダイレクトにファーストケア・ポータブルに記録され、これらのバイタル測定機器は日本精密測器株式会社により医療機器認証済みの製品です。

ファーストケア(ビーシステム)の主な機能一覧

訪問介護
訪問入浴介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
短期入所療養介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
特定施設入居者生活介護
福祉用具貸与 等

利用者の声

今まで介護ソフトを使用したことがなかったこと、又介護に無知であったためすべてが不安でした。導入時に機能・操作性も説明を受け、ファーストケアは簡単で訪問の時間効率も上がりました。

 

第9位 ココナース

訪問看護の業務支援ソフトで記録、介護・医療請求、国保連伝送まで全業務に対応しています。かんたん操作でサポートデスク付きで安心感があり、タブレット対応で訪問先から入力や確認が可能です。
写真の取り込みや、複数事業所の管理に対応しておりスケジュール管理も簡単です。看護記録から報告書に1クリックで転記、作成を効率的にします。

ココナースの主な機能一覧

訪問介護
看護システム
訪問看護
医療・介護
医療ケア
国保連請求・レセプト 等

めぐみ

介護ソフトはインストールやアップデートなどの手間がかかるし、制度改正毎の追加料金や契約期間の縛りもあるのが悩みでしたが、ココナースは別料金や契約期間に縛りがないので新規立ち上げでも安心でした。

 

第10位 介舟(かいしゅう)ファミリー

訪問介護事業所の計画から請求業務までを管理できます。訪問記録アプリ連携や給与計算に対応しています。

介舟ファミリーのLIFE(科学的介護情報)対応版を2021年6月末にリリース予定のようです。LIFEの活用等が要件とされている全ての加算のCSVデータを作成できるようになります。

介舟(かいしゅう)ファミリーの主な機能一覧

訪問介護サービス
通所介護サービス
計画相談支援サービス
訪問系サービス
通所系サービス
移動支援サービス
インターネット伝送
スケジュール
給与計算
口座振替 等

利用者の声

介舟ファミリーで用意された機能を使うことにより、情報の共有が容易になりました。導入前の他社介護システムを使っていた頃は月初にいつも毎日2~3時間の残業が発生し、請求ミスもしばしばありました。介舟ファミリーを導入後操作に慣れた頃には残業時間が0になり、請求ミスもグッと減りました。